個性が衝突!東大 生研流「もしかする未来のつくりかた」第2部 もしかする研究のつくりかた

個性が衝突!東大 生研流「もしかする未来のつくりかた」第2部 もしかする研究のつくりかた 中高生向け大学院受験生向け誰でも

東大生研にはおよそ120もの研究室があり、准教授や講師も一国の主として研究室を率いています。研究内容は「量子材料・ナノ構造科学」といった極小の世界から、橋や道路などを扱う「成熟社会インフラ学」といった巨大構造物の世界まで、バラエティ豊か。そこまで研究対象が違うと、こちらの研究室の常識は、あちらの研究室で通じるとは思えない!分野特有の文化や暮らしぶり、そしてバラエティ豊かだからこそ生まれる東大生研の熱気をお届けします!

登壇者

  • 高江 恭平 特任講師(ソフトマター科学)
  • 横田 裕輔 准教授(海中・海底情報システム学)
  • ホームズ マーク ジェームズ 准教授(量子材料・ナノ構造科学)
  • 杉原 加織 講師(生物物理工学)
  • 長井 宏平 准教授(成熟社会インフラ学)
  • ファシリテータ:本田 隆行(科学コミュニケーター)、松山 桃世(生産技術研究所 准教授)

プログラム

  • 登壇者 自己紹介
  • カードゲーム:ピンチに挑戦!ひみつの研究道具箱
  • パネルディスカッション:
    今、ココ目指してます
    研究分野特有の諸事情、教えてください
    研究者の楽園に必要な要素は何ですか
    など

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