多様なデータを活用したまちづくりと持続可能な水利用を考える

多様なデータを活用したまちづくりと持続可能な水利用を考える 中高生向け誰でも

皆さんが普段何気なく生活している都市(まち)には多くの情報が隠されています。それらの多様な情報(データ)を、地理情報システム(GIS)を用いて可視化することで、都市空間の新しい意味を見つけ出すことができます。当日は実演を交えながらさまざまな分析方法を紹介します。また、安全安心な水利用を実現するための紫外線水処理技術について、研究成果をご紹介します。

 

【当日の流れ】 10:30-10:50 研究室の紹介(後藤先生/新先生/熊越先生/橋本先生/矢吹)※1人2-3分 10:50-11:10 研究紹介①(橋本先生) 11:10-11:30 研究紹介②(矢吹)

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